お知らせ! 第三回 レインボーカップは2019年10月6日(日)に開催予定です!
ご参加お待ちしております。
詳細は以下の「第三回 レインボーカップ」をご参照下さい。


第三回 レインボーカップ

クラブ員活躍中!

本日、2名が権利獲得!







第12回 森林ボランティアに参加してきました。

2019年3月9日(土)9時半〜14時頃まで 兵庫県 川西市 黒川町 妙見山の麓で
クヌギ苗の補植などを行いました。当クラブから参加者4名。



2019年 レインボーキャスターズ新年総会を開催

平成31年2月17日(日)13:00〜16:30 コミスタ神戸にて

12名の参加により新年総会を行いました。

昨年は、全日本サーフ兵庫協会年間表彰(COTY)では団体2位、個人では鶴田氏が3位に入賞ました。
連盟行事には56%の参加率、協会行事には28%と参加率も上がり、クラブ員の活動も積極的になっております。

総会は、毎年休憩を挟み、3時間半じっくりと昨年の報告と会員それぞれが今年の目標を掲げ、様々な意見が出されます。
今年も会員の皆さんの活躍をクラブをあげて応援して行こうと思っています。

なお、今年から岡野会長が兵庫協会の事務局長、連盟常任理事となり、投げ釣り発展のため益々多忙となります。

総会では、今年も、10月6日(日)(予定)にレインボーカップの開催を決定しました。
ご参加していただきたく、ご検討いただくと幸いです。

*** 第三回レインボーカップ中止のお知らせ(重要) ***

多くの方の参加連絡を頂きましたが、台風接近の為、大会は中止にさせて頂きます。

台風は、当初より西側にコースが変わりましたが、
それでも強風域が100kmに拡がり、皆様の安全、及び帰路の安全を考慮した結果、中止にさせて頂く事にしました。
大変申し訳ありませんが、ご理解の程、宜しくお願い致します。


第三回レインボーカップのお知らせ

昨年に続き、今年も「第三回のレインボーカップキス投げ釣り大会」を開催いたします。昨年は、台風で延期にしたにもかかわらず、たくさんの皆さんにご参加をいただきありがとうございました。
 詳細は後日発表いたしますが、日時、場所は以下の通りです。皆さんのご参加をお待ちしております。

・日時 平成30年10月7日(日) 6時集合予定
・場所 慶野松原海水浴場(兵庫県南あわじ市松帆) 

昨年は、優勝が34匹、20位までが10匹の釣果あり、参加賞(淡路島特産品)、飛賞あり、女性・少年の部もあります。



※ 今年の旧記事を釣行記等に収納しました。そちらをご覧ください。

第36回 兵庫協会キス名人戦に10名が参加しました。




この大会は兵庫協会会員のキス釣り師に取って、特別のものです。
協会の殆どのトーナメンターが参加しています。



新人の西田氏が6位入賞しました!熱心にトーナメントに参加している結果が出ました。
今後の活躍も期待しています。


弓ヶ浜釣行で27.5cmがでました。


淡路島釣行を予定していましたが、事前の情報では釣果は芳しくなく、少し遠いですが弓ヶ浜まで行かれたようです。



これを釣りに行ってます。加島氏の釣果27.5cmです。自己ベストだそうです。



やはり、少し遠いですが弓ヶ浜はいいですね。
クラブメイトの磯貝氏との釣行です。磯貝氏は70匹ほどの釣果があったそうです。
クラブ内の情報共有により、的確に釣果が出たと思います。

自己ベスト更新おめでとうございます!磯貝さんアシストありがとうございました。

兵庫協会記録に認定されました!



先日板東氏より釣果報告のあったアイナメが、本日の兵庫協会理事会にて正式に認定されました。
おめでとうございます!!!

第108回 全日本キス投げ釣り選手権大会 淡路島会場で車谷氏が27.0cmを釣りました。


第50回 クラブ対抗キス投げ釣り選手権大会に3チームが参加し、Aチームが準優勝しました。

雨が心配される天候でありましたが、小雨程度で気温も適温で、釣りやすい環境での開催でした。
波の状況は、予報では2mと高く、当日も波があり、浜詰以外は釣りづらい状況になっていたようです。
事前の下見を実施した際には、波口で小型が多数釣れ、数は出るとの予想を立て、大型は殆どいないとの状況も確認できましたので、
箱石で集中的に数を重ねていくか、浜詰で幅広く粘り強く拾っていく作戦の二つを立てていました。
当日の天候では、浅くなっている箱石では無理と判断し、柴古が深くなっているとの情報も得たのですが、下見をした浜詰に行くことを決定しました。

クラブ対抗キスの出発は、駐車場の先着順となっています。朝の4時から開催される開会式終了後に出発となりますが、わがクラブは、私たちが到着した時にはクラブ員が2、3、4番目に既に並んでおり、私たちが10台目だったので、場所の確保は問題ない順番でした。

予定通りの場所に入り、開始の5時を待っていましたが、一旦別の場所に行った人も後から来たりして、密集した状況で釣りを開始します。
もちろん、全日本サーフの皆さんは一定の技術を備えておられますので、全く問題なく、釣りができます。

この大会の目的の一つは親睦を図ることです。密集した状況で、お互いが譲り合ってわいわいがやがや釣るのもこの大会の魅力かもしれません。

5時間の長丁場、この大会は釣果に波があり、どこかでパターンを変える方が良いことがあります。今回は、Aチームの人見氏が途中に柴古へ移動
し、激渋の中で4連という結果を出し、他3名が後に続き、後半に追加することができました。

今大会の釣果は優勝チームが3人で762g、個人の部優勝が430gと寂しい結果となりました。

当クラブの結果は、団体戦が、 Aチームが586gで準優勝、Bチームが242gで12位、Cチームは58gで24位と結果を残すことができました。
個人戦は、6位に人見氏、7位に福田氏が入りました。

特筆すべき結果は今年から始まった連盟新人賞、厳しい状況でしたが、西田氏が58gを提出し、参加ポイント50ポイントと審査提出100ポイント
を獲得しました。

なお、来年のチーム編成も本日決まり、Aチームは今年同様で、新人の西田氏がBチームに昇格しました。

プロジェクトの大阪協会の皆さん、スムーズな大会運営ありがとうございました。